新型コロナウイルス対策に
今日から始めるスマホの新習慣

手洗い
うがい
スマ除

今、私たちにできるのは、
感染症対策に「スマ除」を
提案すること

これまでスマホに携わる仕事をしてきたグローバルセレクションは、この大変な状況の今、何ができるかを考え、感染症対策としてスマホ除菌=「スマ除」を提唱するプロジェクトを立ち上げました。
ひとりでも多くの方に「スマホ除」を知っていただき、感染症対策の役に立つことができたらと願っています。

帰ってきたら手洗い、うがい、スマホはそのまま?

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手を洗う

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うがいする

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スマホを触る

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目や口を触る

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手を洗う
うがいする
スマホを触る
目や口を触る

手洗い・うがいは、すっかり習慣化してきましたよね。
でも、せっかくキレイにした手で、またスマホを触っていないですか?
それって実は危ないんですよ。
スマホにウイルスが付いている可能性があるから、その手で口や鼻に触れると感染してしまう恐れが。
しかも、自分だけでなく家族も感染してしまうリスクがあるんです。

1日に何千回と手にするスマホ、トイレの何倍も汚れている!?

協力HACCAPJAPAN スマホ付着菌の培養結果

普段どれくらいスマホを触っていると思いますか?
スワイプやタップも含めると、1日に2000回以上と言われています。
しかも、スマホについた雑菌は、なんとトイレの便座の20倍近いという調査結果も。
ちょっとゾッとしちゃいますよね。
つり革やドアノブなどいろいろなところを触れた手で使うスマホは、想像以上に汚れているんですね。

感染症対策に、手洗い・うがいの次は「スマ除」

トイレにもスマホを持っていくという方、少なくないのでは?
でも、雑菌だらけのトイレで使ったら、さらにスマホの雑菌が増えちゃいますよね。
しかも、ランチをしながらSNSをチェックなどと食事中に使用すれば、雑菌が体内に入りやすいことに。
通話によって顔の皮脂が付くし、使用中や充電中は常に発熱もして、スマホって雑菌が繁殖しやすい条件がそろっているんです。
だから、感染症対策に毎日のスマ除が大切です。

間違った除菌は、大事なスマホを傷つけることに!

コロナに効果的と言われるアルコール除菌は、スマホのコーティングがはがれて故障の原因につながることも。
スマホをティッシュで拭くのもNGなんです。
ティッシュは繊維が荒いため表面に傷ができて、汚れが付着しやすくなってしまいます。
間違ったやり方をすると、かえって逆効果になるので注意が必要です。

”弱酸性”の除菌スプレーなら、肌にもスマホにも優しい

除菌して手が荒れたこと、ないですか?
「次亜塩素酸」の除菌スプレーは、アルコールとは異なり弱酸性。
つまり、肌にダメージが少なく、子どもや敏感肌の方でも使えます。
他にも、バッグや靴といった革製品などデリケートな物もOK。もちろんスマホにも使えます。
弱酸性の「次亜塩素酸」の除菌スプレーなら、気になるところを安心して除菌することができます。
やっぱり、どんな除菌アイテムを選ぶかもポイントですね。

1分でできる「スマ除」の正しいやり方

Step1

まず、専用除菌スプレーと乾いた布2枚を用意します。

Step2

スマホの電源を切り、充電やイヤホンなどのケーブル類をすべて外します。

Step3

布に専用除菌スプレーを染み込ませて、液晶画面・背面・側面をやさしく拭きます。

Step4

最後に、残った水分を軽く布で拭きとってスマ除の完了です。

おすすめの『スマ除』アイテム

こちらのサイトからご購入いただいたくと、売り上げの一部から社団法人福岡市医師会に支援物資を寄付します。

手軽にスマ除をはじめたい方へ
除菌スプレー

Yahooショッピングでみる

手を清潔にしていたい方へ
ハンドジェル

安心してスマホを使いたい方へ
抗菌スマホフィルム

#手洗いうがいスマ除

みなさんのおすすめのスマ除方法やスマ除アイテムを教えてください。

企画・協力

コロナ感染拡大を防止するためにグローバルセレクションとTwitterで集まったクリエーターでこのサイトをつくりました。